除湿機を選んでいると、「MJ-PHDV24ZX-W」と「MJ-PHDV24YX-W」のように、型番がよく似ていて迷ってしまいますよね。
どちらも三菱電機の空清脱臭除湿機「美空感」シリーズで、除湿・空気清浄・脱臭の3つの機能を1台で使えるモデルです。
大きな違いは、湿度設定の細かさや切り忘れ防止機能など。基本的な除湿能力やサイズは共通しているため、価格差も見ながら選ぶのがおすすめです。
この記事では、MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの違いを、初心者の方にもわかりやすく比較します。
「新しいモデルを選んだほうがいい?」
「型落ちでも十分?」
「楽天やAmazonで買うならどっちがお得?」
と迷っている方は、ぜひ参考にしてくださいね。
まず結論|価格差が小さいならMJ-PHDV24ZX-Wがおすすめ

先に結論からお伝えすると、価格差があまりないなら MJ-PHDV24ZX-W がおすすめです。
MJ-PHDV24ZX-Wは新しいモデルで、湿度を40〜70%まで5%刻みで設定できます。さらに、12時間後に自動停止する切り忘れ防止機能もついています。
一方、MJ-PHDV24YX-Wは型落ちモデルですが、除湿能力やタンク容量、サイズ、重さなどの基本性能はMJ-PHDV24ZX-Wとほとんど同じです。
そのため、安く買えるならMJ-PHDV24YX-Wも十分候補になります。
選び方をまとめると、次のとおりです。
| おすすめモデル | 向いている人 |
|---|---|
| MJ-PHDV24ZX-W | 最新モデルを選びたい人、湿度を細かく調整したい人、切り忘れが心配な人 |
| MJ-PHDV24YX-W | 型落ちでも気にしない人、基本性能がしっかりしていれば十分な人、価格を重視したい人 |
価格はショップやタイミングによって変わります。
特に型落ちモデルは在庫が少なくなることもあるため、気になる方は早めに最新価格を確認しておくと安心です。
▼価格差が小さいなら、新型のMJ-PHDV24ZX-Wがおすすめです。
価格・在庫等は取得時点の情報です。
商品情報取得:
▼型落ちでも安く買いたい方は、MJ-PHDV24YX-Wもチェックしてみてください。
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの違いは主に5つ

MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの主な違いは、次の5つです。
発売時期が違う
MJ-PHDV24ZX-Wは新しいモデル、MJ-PHDV24YX-Wはひとつ前の型落ちモデルです。
「せっかく買うなら新しいほうが安心」という方には、MJ-PHDV24ZX-Wが向いています。
反対に、「型落ちでも性能が十分なら安いほうがいい」という方は、MJ-PHDV24YX-Wもチェックしてみるとよいでしょう。
湿度設定の細かさが違う
MJ-PHDV24ZX-Wは、湿度を40〜70%の範囲で5%刻みに設定できます。
たとえば、梅雨時期にしっかり湿気を下げたいときは40%台、乾燥しすぎを防ぎたいときは60%前後など、暮らしに合わせて調整しやすいのが魅力です。
MJ-PHDV24YX-Wも湿度設定はできますが、MJ-PHDV24ZX-Wほど細かく調整したい方には、新型のほうが使いやすく感じるでしょう。
切り忘れ防止機能の有無が違う
MJ-PHDV24ZX-Wには、除湿やおまかせオート運転時に12時間後に自動停止する切り忘れ防止機能があります。
除湿機は部屋干しや湿気対策で長時間使うことも多いため、「つけっぱなしにしてしまいそう」と心配な方にはうれしい機能です。
家事や仕事で忙しい方、外出前に使うことが多い方は、切り忘れ防止機能があるMJ-PHDV24ZX-Wのほうが安心です。
フィルターの種類が違う
MJ-PHDV24ZX-Wは高性能静電フィルターと活性炭フィルターを搭載しています。
MJ-PHDV24YX-Wは高性能HEPAフィルターと活性炭フィルターを搭載しています。
どちらも空気清浄や脱臭に配慮されたモデルですが、フィルターの表記が異なります。
ただ、どちらも除湿だけでなく、空気の汚れやニオイが気になるときに使いやすいタイプです。ペットのニオイ、部屋干し臭、湿気によるこもった空気が気になる方にも向いています。
価格や在庫状況が違う
MJ-PHDV24ZX-Wは新しいモデルなので、価格が高めになることがあります。
一方、MJ-PHDV24YX-Wは型落ちモデルのため、在庫状況やセールによってはお得に買える可能性があります。
ただし、型落ちモデルは在庫が少なくなると価格が上がったり、取り扱いが減ったりすることもあります。
そのため、「安ければMJ-PHDV24YX-W」「価格差が小さいならMJ-PHDV24ZX-W」という選び方がおすすめです。
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの違いを比較表でチェック
2つの違いを、わかりやすく表にまとめました。
| 比較項目 | MJ-PHDV24ZX-W | MJ-PHDV24YX-W |
|---|---|---|
| モデル | 新しいモデル | 型落ちモデル |
| 湿度設定 | 40〜70%の5%刻み | 湿度設定あり |
| 切り忘れ防止機能 | あり | 記載なし |
| フィルター | 高性能静電フィルター+活性炭フィルター | 高性能HEPAフィルター+活性炭フィルター |
| 除湿能力 | 24.0L/日 | 24.0L/日 |
| タンク容量 | 約5.5L | 約5.5L |
| サイズ | 高さ650×幅410×奥行285mm | 高さ650×幅410×奥行285mm |
| 重さ | 19.7kg | 19.7kg |
| 連続排水 | 対応 | 対応 |
| おすすめの選び方 | 機能と安心感重視 | 価格重視 |
大きな違いは、湿度設定の細かさと切り忘れ防止機能です。
除湿能力やサイズ、タンク容量などの基本的な部分は同じなので、どちらを選んでもしっかり除湿したい方には使いやすいモデルです。
▼価格を見比べてから選びたい方はこちら
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの共通点

違いだけを見ると「どちらがいいの?」と迷ってしまいますが、実は共通点も多いです。
ここでは、2つの共通点を見ていきましょう。
どちらも除湿・空気清浄・脱臭の1台3役
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wは、どちらも除湿・空気清浄・脱臭の3つの機能を備えています。
湿気を取るだけでなく、空気の汚れやニオイにも配慮できるのが魅力です。
「除湿機も空気清浄機も置きたいけれど、部屋が狭くなるのは困る」という方にも使いやすいですね。
どちらも24.0L/日のハイパワー除湿
除湿能力は、どちらも24.0L/日です。
これは、1日に除湿できる水分量の目安です。数字が大きいほど、しっかり湿気を取れると考えるとわかりやすいです。
リビングや広めの部屋、洗濯物の部屋干し、梅雨時期のジメジメ対策にも頼りになります。
どちらも約5.5Lの大容量タンク
タンク容量は、どちらも約5.5Lです。
タンクが小さいと水を捨てる回数が増えやすいですが、約5.5Lあれば比較的たっぷり水をためられます。
部屋干しや長時間の除湿に使いたい方にとって、水捨ての手間が少しでも減るのはうれしいポイントです。
どちらも連続排水に対応
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wは、どちらも市販のホースを使った連続排水に対応しています。
連続排水を使えば、タンクの水を何度も捨てる手間を減らせます。
脱衣所や洗面所、浴室まわりなど、排水できる場所の近くで使いたい方には便利です。
ただし、連続排水を使う場合は、ホースの太さや排水場所を事前に確認しておきましょう。
使用シーン別|MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wはどっちがいい?

ここからは、使い方に合わせてどちらがおすすめかを見ていきます。
部屋干しに使うならどっち?
部屋干しに使うなら、どちらもおすすめできます。
どちらも除湿能力が24.0L/日あり、洗濯物の乾燥にも使いやすいモデルです。
ただし、部屋干しをよくする方で、湿度をしっかり下げたいならMJ-PHDV24ZX-Wが向いています。湿度を40%台まで設定できるため、ジメジメしやすい時期にも調整しやすいです。
価格重視ならMJ-PHDV24YX-Wも十分候補になります。
リビングで使うならどっち?
リビングで使うなら、MJ-PHDV24ZX-Wがおすすめです。
リビングは家族が長く過ごす場所なので、湿度を細かく調整できると快適に使いやすくなります。
また、空気清浄や脱臭機能もあるため、ペットのニオイや生活臭が気になるお部屋にも向いています。
寝室で使うならどっち?
寝室で使う場合は、運転音や使う時間帯を確認して選びましょう。
どちらも除湿の弱運転時は比較的静かに使いやすいですが、音の感じ方には個人差があります。
寝る前に湿気を取っておきたい方や、切り忘れが気になる方にはMJ-PHDV24ZX-Wが安心です。
梅雨や夏の湿気対策ならどっち?
梅雨や夏の湿気対策には、MJ-PHDV24ZX-Wがおすすめです。
湿度を細かく調整できるため、「今日はしっかり除湿したい」「少しだけ湿気を下げたい」という使い分けがしやすいです。
ただ、MJ-PHDV24YX-Wも除湿能力は同じなので、価格が安ければ十分選ぶ価値があります。
冬の結露対策ならどっち?
冬の結露対策にも、どちらも使えます。
窓まわりの湿気や、部屋干しによる湿度上昇が気になるときに役立ちます。
ただし、置き場所が限られる場合は、本体サイズと重さを確認しておきましょう。どちらも19.7kgあるため、頻繁に部屋を移動させる使い方よりも、置き場所を決めて使うほうが向いています。
MJ-PHDV24ZX-Wがおすすめな人
MJ-PHDV24ZX-Wは、次のような方におすすめです。
最新モデルを選びたい人
せっかく買うなら新しいモデルがいい、という方にはMJ-PHDV24ZX-Wが向いています。
新型なので、機能面の安心感を重視したい方にも選びやすいです。
湿度を細かく調整したい人
湿度を40〜70%の範囲で5%刻みに設定できるため、湿気の多い季節や部屋干しのときも調整しやすいです。
「なんとなく除湿する」だけでなく、「今日はしっかり湿気を下げたい」といった使い方をしたい方に合っています。
切り忘れが気になりやすい人
MJ-PHDV24ZX-Wには、12時間後に自動停止する切り忘れ防止機能があります。
家事や仕事で忙しい方、外出前に運転することが多い方には安心感があります。
価格差が小さいなら新型を選びたい人
楽天やAmazonで価格を見たときに、MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの差があまりないなら、新型のMJ-PHDV24ZX-Wを選ぶのがおすすめです。
少しの価格差で新しいモデルを選べるなら、満足感も高くなりやすいでしょう。
▼最新モデルを選びたい方は、MJ-PHDV24ZX-Wをチェック
MJ-PHDV24YX-Wがおすすめな人
MJ-PHDV24YX-Wは、次のような方におすすめです。
型落ちでも基本性能が高ければ十分な人
MJ-PHDV24YX-Wは型落ちモデルですが、除湿能力やタンク容量、サイズなどはMJ-PHDV24ZX-Wと共通しています。
「最新モデルでなくても、しっかり除湿できればOK」という方にはぴったりです。
価格を重視して選びたい人
価格をできるだけ抑えたい方は、MJ-PHDV24YX-Wをチェックしてみましょう。
型落ちモデルは、タイミングによっては新型よりお得に買えることがあります。
湿度50%前後を保てれば十分な人
湿度を細かく設定するよりも、基本的な除湿ができれば十分という方なら、MJ-PHDV24YX-Wでも満足しやすいです。
部屋干しや梅雨の湿気対策にも使いやすいモデルです。
在庫やセール価格を見てお得に買いたい人
MJ-PHDV24YX-Wは型落ちモデルのため、在庫限りになる可能性があります。
楽天スーパーセールやAmazonタイムセールなどで安くなっている場合は、早めにチェックしておくとよいでしょう。
▼価格重視で選びたい方は、MJ-PHDV24YX-Wをチェック
MJ-PHDV24YX-Wは型落ちでも十分?
MJ-PHDV24YX-Wは型落ちモデルですが、基本性能はしっかりしています。
除湿能力は24.0L/日で、タンク容量は約5.5L。サイズや重さもMJ-PHDV24ZX-Wと同じです。
そのため、除湿力を重視する方や、部屋干し・湿気対策に使いたい方なら、MJ-PHDV24YX-Wでも十分候補になります。
ただし、MJ-PHDV24ZX-Wには湿度設定の細かさや切り忘れ防止機能があります。
価格差が大きいならMJ-PHDV24YX-W、価格差が小さいならMJ-PHDV24ZX-Wを選ぶと後悔しにくいです。
価格差で選ぶならどっち?楽天・Amazonの最安値をチェック

MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wで迷ったら、最後は価格差を見て選ぶのがおすすめです。
家電は、楽天やAmazon、Yahoo!ショッピングなどで価格が変わることがあります。
また、楽天スーパーセールやお買い物マラソン、Amazonタイムセールの時期には、普段よりお得に買える場合もあります。
選び方の目安は、次のとおりです。
価格差が小さいなら、湿度設定が細かく、切り忘れ防止機能もあるMJ-PHDV24ZX-Wがおすすめです。
価格差が大きいなら、基本性能がしっかりしているMJ-PHDV24YX-Wもおすすめです。
型落ちモデルは在庫が少なくなることもあるため、気になる方は早めに最新価格を確認しておきましょう。
▼楽天・Amazonで最新価格を見比べる
購入前に確認したい注意点

MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wは便利な除湿機ですが、購入前に確認しておきたいポイントもあります。
本体重量は19.7kgある
どちらも重さは19.7kgあります。
軽々と持ち運べるタイプではないため、いろいろな部屋に頻繁に移動させたい方は注意が必要です。
使う場所をある程度決めてから購入すると安心です。
設置スペースを確認する
サイズは、高さ650×幅410×奥行285mmです。
スリムに見えても高さがあるため、置きたい場所に収まるか事前に確認しておきましょう。
クローゼットの近く、洗濯物を干す部屋、リビングなど、使いたい場所をイメージしておくと失敗しにくいです。
タンクの水捨て動線を確認する
タンク容量は約5.5Lあります。
容量が大きいのは便利ですが、水がたまると重くなります。
洗面所や浴室など、水を捨てやすい場所までスムーズに運べるかも確認しておきましょう。
連続排水を使うならホースと排水先を確認する
連続排水を使いたい場合は、市販のホースと排水先が必要です。
ホースをつなげば水捨ての手間を減らせますが、排水場所が遠いと使いにくいこともあります。
購入前に、置き場所と排水先の位置をチェックしておくと安心です。
空気清浄機メインで使いたい人は用途を確認する
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wは空気清浄や脱臭にも対応しています。
ただし、メインは除湿機です。
本格的な空気清浄機の代わりとして考えるよりも、「除湿しながら空気の汚れやニオイにも配慮できる」と考えると選びやすいです。
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの電気代は?
電気代は、使うモードや時間によって変わります。
公式仕様では、除湿の強運転時の電気代目安は1時間あたり12.9円です。
たとえば、部屋干しのために数時間使う場合や、梅雨時期に毎日使う場合は、使用時間が長くなるほど電気代もかかります。
ただ、湿気を放置すると部屋干し臭やカビ、結露の原因になることもあります。
電気代だけでなく、快適さや洗濯物の乾きやすさも含めて考えるとよいでしょう。
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wは空気清浄機の代わりになる?
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wは、空気清浄機能と脱臭機能も搭載しています。
そのため、部屋の湿気を取りながら、空気の汚れやニオイにも配慮したい方には便利です。
ただし、空気清浄だけを目的にするなら、専用の空気清浄機のほうが向いている場合もあります。
「除湿もしたいし、ニオイや空気の汚れも気になる」という方には、1台3役で使えるMJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wは使いやすいモデルです。
よくある質問
フィルターのお手入れは必要?
フィルターのお手入れは必要です。
ホコリがたまると性能が落ちやすくなるため、定期的にお手入れしましょう。
お手入れの頻度や方法は、取扱説明書を確認して行うのがおすすめです。
冬の結露対策にも使える?
冬の結露対策にも使えます。
窓まわりの湿気や、部屋干しによる湿度上昇が気になるときに役立ちます。
ただし、室温や使用環境によって効果の感じ方は変わります。
部屋干しにも使える?
部屋干しにも使えます。
どちらも衣類乾燥モードがあり、洗濯物を乾かしたいときに便利です。
雨の日や梅雨時期、花粉が気になって外干しできないときにも活躍します。
連続排水には何が必要?
連続排水には、市販のホースが必要です。
公式仕様では、内径15mmのホースで連続排水が可能です。
購入前に、ホースを置ける場所や排水先も確認しておきましょう。
迷ったらどっちを選べばいい?
迷ったら、価格差を見て選ぶのがおすすめです。
価格差が小さいなら、湿度設定が細かく切り忘れ防止機能もあるMJ-PHDV24ZX-Wが向いています。
価格差が大きく、基本性能がしっかりしていれば十分なら、MJ-PHDV24YX-Wもおすすめです。
まとめ|価格差が小さいならMJ-PHDV24ZX-W、安さ重視ならMJ-PHDV24YX-W
MJ-PHDV24ZX-WとMJ-PHDV24YX-Wの違いを比較しました。
どちらも除湿・空気清浄・脱臭の1台3役で、除湿能力は24.0L/日。タンク容量やサイズ、重さなども共通しています。
大きな違いは、湿度設定の細かさと切り忘れ防止機能です。
MJ-PHDV24ZX-Wは、最新モデルを選びたい方、湿度を細かく調整したい方、切り忘れが心配な方におすすめです。
MJ-PHDV24YX-Wは、型落ちでも基本性能がしっかりしていれば十分な方、価格を重視したい方に向いています。
価格差が小さいならMJ-PHDV24ZX-W、安く買えるならMJ-PHDV24YX-Wを選ぶとよいでしょう。
購入前には、楽天やAmazonで最新価格と在庫を確認してみてくださいね。
▼最新モデルで選ぶならMJ-PHDV24ZX-W
▼価格重視ならMJ-PHDV24YX-Wもチェック
